七夕まつり2014:天の川に願いをこめて

  • 2016.08.16 鎌倉にセカンドハウスを購入したい! Fuwarinさん(39歳)
  • 2016.07.31 家族が幸せでいられますように まいこさん(42歳)
  • 2016.07.27 マキアレイベルで健康な生き生きした肌になりたい さとみさん(28歳)
  • 2016.07.26 化粧品何使ってるの?と10人に聞かれたい。 さとーまさん(38歳)
  • 2016.07.26 主人や家族と仲良く暮らせます様に クローバーばあばさん(61歳)
  • 2016.07.26 大好きな彼との愛の結晶が授かりますように。。。 アルファさん(45歳)
  • 2016.07.25 安定した暮らしができましように★ くみさん(64歳)
  • 2016.07.22 何時までも家族仲良く健康に。 ままんさん(33歳)
  • 2016.07.21 お肌のお手入れに力を注ぎ若々しく保てますよーに☆ こきんちゃんさん(32歳)
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第1回 2010年の七夕レポートです
七夕レポート

社内に七夕コーナー設置!

2010年7月6日(火)

マキアレイベル七夕まつりへのたくさんのお客様のご参加ありがとうございました。大変お待たせいたしましたが、七夕企画中の社内の様子を本日よりレポートいたします。
今回の七夕まつりはお客様と一緒にスタッフも楽しもうと、大きな笹を社内に設置し、各々が願いを込めて短冊を書いて吊るしました。
お客様のお願い事も全て手書きでの奉納ですので、みんなで手分けして代筆させていただきます。その模様はまた後日・・・

   お願い事天まで届け・・・

   私のお願い事叶うかなぁ・・・

七夕レポート

お願い事の代筆開始

2010年7月7日(水)

直筆の方がきっと願いも届くはず!と、お客様よりご応募いただいたお願い事は、マキアレイベルスタッフが、一枚一枚心を込めて代筆することにしました。
予想以上のご応募をいただき、嬉しい悲鳴の中、先陣を切って、書道五段保有のマキアレイベルネット企画部相良(サガラ)が一心不乱に筆ペンでの短冊書きに没頭しました!

本当は毛筆で書きたいんですよ。
お客様のお願い事、
全部叶うといいなぁ・・・

七夕レポート

奉納日は8月5日に決定!

2010年7月14日(水)

当初7月下旬に奉納予定だったのですが、由緒正しい七夕神社ということで、奉納の日程が詰まっており、8月5日に奉納させていただくことになりました。
奉納の様子はこのページ上で改めてレポートさせていただきますのでお楽しみに♪

   毎日みなさまのお願い事に
   感動しつつ、
   短冊に代筆させていただいています。

七夕レポート

受話器をペンに持ち替えて!

2010年7月29日(木)

いつもお客様からのお電話をお受けしている、ユアーズルームスタッフも受話器をペンに持ち替えて代筆させていただいています。
思わずお願い事に読みふけってしまい、
ペンが止まってしまうことも(笑)

いつもお話させていただいている
皆様のお願い事だけに、
走らせるペンにも力が入ります。

  • こんなにたくさんご応募いただきました
  • いってきます

    スタッフ一同で手書きしたお願い事スタッフに託されていざ出発!

    この日の福岡の気温はなんと36度超!うだるような暑さの中、汗だくでの奉納となりました。

    七夕神社のある小郡市へは、福岡を走る私鉄「西鉄電車」で約30分。

    仲良く車窓を眺めながら揺られていきました。

    ところで、今回の奉納は、予定していたマキアレイベルネット企画部の陣内と相良の他に、もう一人加えたメンバーで行ってきました。

    マキアレイベルを運営するJIMOSは、みなさまに美容と健康をお届けすることをテーマとしており、別の事業として健康食品等を扱う「代謝生活CLUB」も運営しています。今回のマキアレイベルでの取り組みを見て、是非代謝生活CLUBのお客様のお願い事も叶えたいというところで、急遽お客様からお願い事を募集し、仲良く一緒に奉納に伺うことになりました。

    小郡駅からタクシーで約5分。
    ついに 七夕神社に到着です。

  • 七夕神社

    すでに境内には七夕祭りに向けて短冊が飾られていて、奉納に行ったスタッフのテンションも一気に上がりました。
    受付を済ませ、いよいよ奉納です。神事は力強い太鼓の音と共に始まりました。宮司さんの祝詞を全員正座で神妙に聞き終えると、神社の行事ではあまり聞かないような、ダイナミックでリズミカルな太鼓の音で神事は無事終了しました。
    (残念ながら祝詞をはじめ、全ての神事は神聖なものということで、撮影不可でした)

    最後に各自、「みなさまのお願い事が叶いますように」という願いを込めて榊を奉納いたしました。

    お客様のお願い事を叶えるお手伝いをしたいと企画した七夕まつりでしたが、私たちスタッフも寄せられたお願い事を読み、奉納させていただき、幸せな気持ちをいただきました。たくさんのご応募ありがとうございました。来年も是非、皆様のお願い事を持って、奉納に来られたら、と思います。

  • 小郡市民の夏の風物詩

    七夕まつり当日です。

    6時のまつりスタートを待たずして地元の方が続々と詰め掛けてきます。

    境内には全国から寄せられた色とりどりの約70万枚の短冊が飾られ、夜店やステージでの催し等、地元の華やかな夏の風物詩です。

    みなさまからご応募いただいた短冊も全ては発見出来ませんでしたが、ちゃんと飾られていましたよ。

  • たくさんの短冊がかざられています
  • 夏の夜空に太鼓の音が響きます
  • 七夕レポート
  • みんなの願い事、天まで届け!

    いよいよ一連の七夕行事のクライマックスです。早朝から、地元の有志の方々によって準備が進められて行きます。

    4本の竹をちょうど正方形の四隅に立つように立て、その4本の竹を結ぶように注連縄を巻き、お炊き上げの場所が完成しました。

    準備が整ったところで、太鼓の音と共に神事のはじまりです。
    (残念ながらこの神事も撮影不可でした)
    宮司さんの祝詞の後、いよいよ点火!

    勢いよく燃え上がった短冊は、煙になって空へと立ち上っていきました。

    みんなの願い事、天まで届け!

  • お炊き上げの場所完成
  • 次々と短冊を炊き上げていきます
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